スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

資格貧乏

2015年08月20日
こんな本が気になりました。
〜〜★〜〜★〜〜★〜〜★〜〜
「資格を取ると貧乏になります」
著者 佐藤留美
〜〜★〜〜★〜〜★〜〜★〜〜
「資格ビジネスに
騙されないために読む本」
著者 須田美貴
〜〜★〜〜★〜〜★〜〜★〜〜
資格を取得!
キャリアアップして収入もアップ!と思って頑張りますがホントのところはいかがでしょう?
私はいつも自分で
表と裏の情報を知って
どうするか判断し行動します。
情報収集+分析 大切です(^-^)/
〜〜★〜〜★〜〜★〜〜★〜〜
ウィキペディアより
現代社会においては資格を取得するということが自身が貧乏になるということに繋がるということである。多くの者は資格を取得するために大金を支払って勉強を行っており、ここで大金を支払うのは資格を取得できたならば自身がより高収入の職に就くことができるからであり、このことで勉強に費やした大金も回収できると見込んだ上でのことである。だが資格貧乏という言葉に当てはまるような状態というのは、資格を取得することができても高収入の仕事に就けないばかりか、資格取得の勉強のための大金を失って貧乏になっただけであるということである。
従来より資格商法などという言葉が存在しているように、生活において不安を持っているような者を対象として稼ぐというビジネスが存在してきた。だが現代社会においては資格を取得できたとしても職に就けないという資格の幅が増えてきており、弁護士、税理士、公認会計士、弁理士、 司法書士、社労士などといった資格までもがこれに当てはまっている状態である。
スポンサーサイト
 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。